2007年1月17日(水)〜18日(木)  癒しの集会
2日間にかけて永藤裕幸先生をお迎えして癒しの集会が行われました。 聖書の御言葉と祈りを通して、沢山の恵みを頂きました。
また神さまが働かれ、多くの癒しが起きました!イエス様は生きておられます!ハレルヤ!
これからも更に、多くの苦しんでいる人や傷ついている人々を神さまが癒して下さるように祈り続けたいと思います。
2007年1月21日(日)  献児式&新しい聖歌隊ガウン
礼拝後、竹田基従(モトツグ)ちゃんの献児式が行われました。その名の通り、『キリストに従う』器となるように祈りつつ式が行われました。 これから主の守りの中で霊肉共に成長するよう、お祈り下さい。
また、礼拝の中では、新しいガウンでの聖歌隊の特別賛美が捧げられました。これからも益々聖歌隊の賛美を通して、主の栄光が現されますようお祈り下さい。


2007年1月22日(月)  福岡地方連合女性会隔年定期総会&女性会研修会
福岡地方連合女性会の定期総会および研修会が当教会で行われました。 最初の開会礼拝では、当教会の竹田浩牧師より「御言葉に立つ」と題して御言葉が語られました。 その後、定期総会が行われ、次期役員が選出されました。 また総会後は、村松直美姉(全国日本バプテスト女性連合会長)の講演があり、全国女性会の働きなどが紹介されました。 恵みのうちに全てのプログラムが行われ、主に感謝します。 また、当教会の多くの兄姉方が総会の準備や片付けなどの奉仕をされました。このことも感謝します。


2007年2月1日(木)〜2日(金)  須恵地区特別集会
毎年6月と2月に行われる須恵特伝が今回も行われました。 毎回沢山のチラシが配られ、ポスターが貼られています。 今回も2名の新来者を含めて、多くの方が参加され、素晴らしい集会となりました。 主に感謝!!!
これからも引き続き伝道活動を行い、須恵の人々にイエス様の福音を宣べ伝えたいと思います。 そして願わくば、この地に教会が与えられることを祈っています。


                                              
2007年2月9日(金)  区域礼拝(飯田・溝口家)
毎月第二金曜日は午後7時半から溝口飯田家で区域礼拝が行われています。 両姉妹の心のこもった主の愛の溢れるおもてなしにいつも霊も体も満たされます。 昨日は、日本の本教会で10年間宣教活動をされた玄先生ご一家の送別(壮行)会も兼ねての集会でした。 場所はこれから離れて寂しいですが、主の名によって心は一つなのでこれからも先生方と共に世界宣教の業にあたりたいものです。 奇しくも、昨日は日本・韓国・中国・アメリカ・フランス、と五カ国の人々が集ったのも、世界宣教使命達成の主からのしるしではないでしょうか。 これからも心を合わせて、福音宣教に励みたいものです。
2007年2月12日(月/祝) 中国語礼拝部野外レクレーション
九州で唯一、初めての中国語礼拝が本教会で行われていますが、その礼拝部の皆さんで野外レクレーションを行いました。 写真は福岡市内某所で牡蠣(カキ)を取っている所です。福岡で牡蠣?と思われるかも知れませんが、取れるんです。天然物が! 海水で洗ってナマで食べれます。  場所は秘密ですが、日曜日の教会の聖日礼拝に来られた方にはコソッとお教えします(笑)。 ヒントは左の観覧車の写真かな?
これからも中国語礼拝が祝されますよう、皆様のお祈りを宜しくお願いします。


2007年2月13日(火) English Bible Class
イングリッシュバイブルクラスが始まりました。 英語で聖書を読み、賛美をします。 英語をBrush Upしたい方! Skill Upしたい方! 英語で聖書を読んでみたい方! どうぞ奮って御参加下さい。 教師は当教会員の上野温子姉(元高校英語教師)です。 英語と日本語、半々の授業なので、英語が不慣れな方も安心して御参加下さい。 また、クラスの後には軽食を頂きつつ、楽しい交わりの時が持たれています(こちらは日本語です(笑))。


2007年2月25日(日) hyon牧師先生御一家壮行派遣礼拝 & 壮行愛餐会
韓国から来られたhyon先生御家族は、これまで10年間日本の当教会で働いてくださいました。尊い御愛とお働きを心から感謝します。 これから大陸での更に大きな働きが待っていますが、先生ご家族が主に守られて、多くの人々に福音が伝えられるように 祈り支えていきたいと思います。 先生を送り出す、壮行派遣礼拝と壮行愛餐会が盛大に行われました。
一粒の麦となられた小宮先生を思い、偲びながら、更に世界宣教の為に祈り戦っていきましょう。


2007年3月11日(日) 各会総会(兄弟会・姉妹会・青年会)
礼拝後、それぞれ食事を取り、交わりつつ、各会総会が行われました。 2006年度を反省しつつ、2007年度の新たな歩みについて話し合いました。 新年度も、キリストの体なる教会を立て上げる為に、終末神殿の完成の為に、リバイバルの為に、 それぞれがそれぞれの働きを出来るように、各会の大切な働きの為にどうぞお祈り下さい。 特に各会の役員のお働きの為に祈りましょう。新年度の更なる働きを主に期待しつつ!!!


2007年3月25日(日) 中尾孝善・裕子御夫妻、鬼塚文美代姉壮行愛餐会
これまで長年共に信仰生活を送ってこられた鬼塚文美代姉、一年間奉仕神学生として共に教会に仕えてこられた中尾孝善裕子御夫妻の壮行愛餐会が行われました。
鬼塚文美代姉は、新年度から神学生のご主人と共に別の教会で奉仕されます。
中尾兄は、新年度から沖縄県にある石嶺バプテスト教会の牧師として働かれます。
今後の二組のお働きの上に主の守りと祝福がありますようどうぞお祈り下さい。
沖縄にも是非伝道旅行に行きたいですね。あくまでも“伝道”として…
※左下の写真は、3/10のCS教師会での送別会のヒトコマ。



2007年4月8日(日) イースター礼拝・CSイースター礼拝
イエス様は私達の罪の為に十字架にかかって死なれ、墓に葬られ、3日目に甦られました。 その復活をお祝いするのがイースターです。 今日はイースターで、礼拝で復活の御言葉と信仰を頂きました。 また礼拝の前にある教会学校では、イースター感謝のレクレーションが行われました。 前日に教会学校の先生方が作って下さったイースターエッグを、大人の礼拝の後に、子供たちで配りました。 イエス様の復活の命に与り、私達も日々新しくされたいです。


2007年4月15日(日) 2007年度 教会年次総会
本日は、過ぐる一年を顧み感謝し、新しい一年の幻を描く教会の年次総会が行われました。 様々な決議がなされましたが、全てが主の導きの中で、主の御心が決められたと信じ、感謝致します。 新しい一年も、多くの魂の救いの為に、教会の使命成就の為に、皆で心を合わせて力強く前進しましょう!


2007年4月27日(金)・28(土) 春の特別聖書講演会(一日目&二日目)
40日もの間、熱く祈り待望してまいりました春の聖書講演会を迎えました。 今回は、大阪にある千代田福音教会の牧師先生であられる藤井正明先生がメッセンジャーとして来られました。 聖霊に満たされた尊い器でありますが、とてもオモロイ関西人で、関西弁でのメッセージは時間が経つのを忘れる位でした。
そのような中で、イエス様を救い主と信じる決心者が与えられました!本当に感謝です。 このような恵みの時を備えて下さった神様と藤井先生に感謝します。 メッセージを聞かれて無い方は、HPの≪礼拝メッセージ≫のページでお聞き下さい。


2007年4月29日(日) 春の特別聖書講演会(3日目)Part.1
聖書講演会の最終日、三日目の朝、最後の集会が聖日礼拝として持たれました。 最後も、聖霊に満たされた藤井先生のメッセージは、私達の魂を揺さぶり、信仰を確かにされました。 『カレブの信仰』を持って、前進することの大切さを教えられました。
このような尊い藤井先生をお送りくださった千代田福音教会の皆様に感謝します。 藤井先生がこれからも益々聖霊に満たされ、大阪のリバイバルの為に用いられるようにお祈り致します。


2007年4月29日(日) 春の特別聖書講演会(3日目)Part.2
春の特伝最終日の報告は下に続きPart2です。左写真は礼拝の中で捧げられた賛美です。
<左上>青年会の『愛・あい・アイ』です。神様から愛されていることを歌った賛美です。ピアノ・ギター・ベース・ドラム・ボンゴを使ってサンバのリズムで賛美が捧げられました。
<左中>中国語礼拝部の『岩なるキリスト』です。中国の皆さんの賛美はいつも私達の魂に響きます。九州でただ一つの中国語礼拝がこれからも守られるように祈りましょう。
<左下>小鉢ご夫妻の献金賛美です。奏楽は北川倫子姉です。
<大写真>礼拝の後の愛餐会(昼食)の様子です。藤井先生を囲んで楽しい愛餐会の時が持たれました。美味しいカレーライス、感謝!


2007年5月12日(土)〜21日(月) 世界宣教船 ドゥロス号博多港初寄航
世界宣教船ドゥロス号が博多港に初寄航しました。約30年前、ロゴス号が来ましたが、それ以来です。 50カ国以上の国から350人以上のクリスチャンクルーを乗せて世界を航行し、福音を伝えています。 全てはボランティアで乗っています。 船内には6万冊以上もの良書を備えて、世界最大の船上書店としても用いられています。 今回の福岡での9日間の滞在期間中、3回も当教会にチームを派遣して下さり、恵みの時交わりの時を持ちました。 ドゥロス号がこれからも福音宣教に用いられるように、航行の安全とクルーの祝福を祈りましょう。


2007年5月12日(土) 『こども大会』CS特伝(with crew of Dulos ship)
毎年、春と冬に行われている子供特伝“こども大会”が開かれました。 特に今回はたまたまドゥロス号寄航期間と重なっていた為、ドゥロス号クルーのチームにも来会して頂き、お手伝いをしてもらいました。 踊りやパントマイム、ダンスなど多彩な出し物で子供たちも喜んでいました。 また当教会が準備した映画や風船ゲームなどもして、最後はお約束のお菓子つかみ取りで子供たちも大満足でした。 子供にとってどんどん住みにくくなっている現代社会にあって、イエス様の素晴らしさを少しでも知って欲しいと思います。


2007年5月13日(日)ドゥロス号チーム 礼拝にて証しと讃美の奉仕
礼拝においてドゥロス号のチームに証しと讃美の奉仕をして頂きました。 献身の素晴らしい証しが語られ、聞く私達にも大きなチャレンジになりました。 また礼拝の前の、CS礼拝においても踊りや出し物、証しなど素晴らしい奉仕をして下さいました。 今回、本教会に来られたドゥロス号の3チームは計13名で11国籍 (アメリカ・カナダ・スイス・ドイツ・フランス・ポーランド・フィンランド・オランダ・スコットランド・南アフリカ・韓国)でした。 写真左中と左下は、5/15(火)にドゥロス号チームを迎えてのイングリッシュ・バイブルクラスの時の様子です。


2007年5月20日(日) 竹田殉聖師副牧師就任式
快晴の5月20日(日)午後3時より竹田殉聖師の副牧師就任式が、諸教会の多くの先生・兄姉方を迎えて行われました。 説教は、西南神学部教授の松見俊先生(殉聖師の卒論指導教諭)(左上写真)より語られました。 また祝辞を加藤誠師(連盟常務理事)(左下写真)、青野太潮師(西南神学部教授)(左中写真)、白石久幸師(福岡連合副会長)、横田法路師(油山シャロームチャペル牧師)の4名の先生方から頂きました。 またその他にも、お祝いの言葉や励ましの言葉など多くの方々から頂き心から感謝申し上げます。 今後、殉聖師が良き伝道者・牧会者として立てられるように、また次世代への信仰が継承されるように引き続きお祈りをお願い致します。


2007年5月20日(日) 竹田殉聖師副牧師就任式 Part2
式後には竹田耶子武執事の司会で茶話会が開かれ、楽しい恵みの時を持ちました。 就任式に際して、新生教会の皆さんが陰日なたに御奉仕下さいました。 感謝致します。左中の写真は、茶話会の準備をされる姉妹会(女性会)の様子。
上は『ジュースで乾杯』の様子です。


2007年5月31日(木)〜6月1日(金) 須恵地区特別聖書講演会
毎年2回、須恵地区で伝道集会が持たれていますが、毎回救いの御業が起こされています。 今回は初日は、竹田先生を通して、須恵に建てられようとしている教会が 真の第二神殿として涙の祈りの中で建てられなければならないことを改めて語られ、神殿建築への思いを新たにさせられました。 二日目は竹田殉聖先生を通して、救いのメッセージが語られました。 今回もチラシを見て新しい方が来られました。感謝します。 これからも須恵の地に、真の教会が建て上げられるように、祈りつつ伝道に励みたいと思います。


2007年6月10日(日) バプテスマ式
今年度第一回目のバプテスマ式が礼拝後行われました。これはイエスを主と告白し、罪に死にキリストに生きるための洗礼式です。 受浸者は吉田姉です。これから姉妹が神様の子供として、光の中を歩くことが出来るように祈りつつ、共に信仰生活に励みましょう。 バプテスマおめでとうございます!


2007年6月22日(金)〜23日(土) 夏の特別聖書講演会
有明バイブルチャーチのロバート・ケイラー先生を迎えて夏の特別聖書講演会が開かれました。 多くの人々が教会に集い、先生を通して語られる真実な神様の御言葉に力づけられ、命を与えれました。 多くの恵みを主に感謝します。 また、親子に亘って日本で福音宣教の為に仕えておられる先生のお働きを感謝致します。 先生の益々の主にあるご活躍、有明バイブルチャーチの祝福をお祈り致します。 ちなみにロバート先生は人生のほとんどを日本で過ごされており、洋食よりも和食を好まれる九州男児です。


2007年6月23日(土)〜24日(日) 信仰訓練会&バプテスマ式
夏の特別聖書講演会に引き続き、信仰訓練会が行われました。信仰生活の基礎的な事柄がロバート先生から語られました。 基礎的なことですが、改めて聞かされて、自分自身の信仰を見直す大切な時でした。 訓練会に参加できなかった方は、『メッセージ』のページに音声がアップされていますので是非お聞き下さり、 信仰の更なるビルトアップにお用い下さい。
又、聖日礼拝の後には、二人の中国人留学生の方のバプテスマ式が行なわれました。 救いの恵みを感謝すると共に、福岡に滞在されている更に多くの中国人の救いの為にもお祈り下さい。


2007年7月22日(日) バプテスマ式
礼拝に引き続き、今年度第3回目のバプテスマ式が行なわれました。 主の愛を既に存分に受けている本村兄の信仰告白を聞き、教会員一同感銘を受けました。 これからの兄の信仰生活が主に守られ、この世に主を証しする器となられるようにお祈り下さい。
私達も兄と共に主の命の道を歩みましょう!バプテスマおめでとうございます!
左下の写真の右の方は本村兄を教会に導かれた野田兄です。 野田兄の伝道スピリットを見習って、私達もドンドン伝道して多くの人を主のもとに導きたいですネ。


2007年8月9〜10日 子ども聖会
今年から子供の為の子供聖会が開かれるようになりました。 『あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ』との御言葉の通り、聖霊充満の中で霊肉ともに成長してほしいです。 先生方で子供達に一生懸命按手祈祷を捧げました。 また、バーベキューやゲームをしたりと楽しい時となりました。


2007年9月16日(日) 敬老祝福式
礼拝に引き続き、歳を召された方々の祝福を祈る為の「敬老祝福式」が行われました。 先輩方の尊い信仰生活を見習い、後に続く者も、主から義の栄冠を受けるためにこの世の生涯を全うしたいものです。 これからも信仰の先輩方の健やかな歩みと祝福をお祈り致します。


2007年9月17日(月/祝) 青年会・中国語礼拝部合同レクレーション@(ソフトボール)
「敬老の日」になぜか青年会・中国語礼拝部合同レクレーションが行われました。 前日、九州をかすめた台風11号の影響で開催が危ぶまれましたが、皆さんの祈りにより奇跡的に天候に恵まれました。 ソフトボールをした午前中は晴れていて、教会に戻る途中で豪雨になりました。 天候をも支配しておられる主を崇めました。 ソフトボールは皆でとても楽しく汗を流すことが出来ました。 お一人、ユニフォームまで着用されている方がいました…。 私達に健康をも与えて下さった主に感謝します。


2007年9月17日(月/祝) 青年会・中国語礼拝部合同レクレーションA(バーベキュー)
下のソフトボールに引き続き、教会に戻りバーベキューをしました。 皆さん、火をおこす賜物や、焼きそばを作る賜物を持たれておられ感心しました。 今回は少人数ではありましたが中国語礼拝の兄姉方とも交わることが出来て感謝でした。 これからも中国語礼拝の為に祈り、世界宣教の業に励んで参りたいと思います。


2007年9月18日(火) 週日礼拝開始(今回は「敬老会」を兼ねて)
日曜日に諸事情で礼拝に出ることが出来ない方、また御高齢で祈りを必要とされていても日曜日になかなか祈りの時間が取れない方々などの為に、 ウィークデイ(平日)に礼拝をすることになりました。 今回が初めてで、今後は原則として毎月第三火曜日に行われます。 日曜日に礼拝に出れなかった方、また牧師からゆっくりと按手の祈りをして頂きたい方など、今後奮ってご出席下さい。 今回は姉妹会の皆様のお働きによって「敬老会」も行われ、みんなで楽しい交わりの時も持たれました。 左の中写真は体を動かす遊び、左の下写真は「箸で豆つかみ競争」の様子です。


2007年9月23日(日) 婚約式
礼拝に引き続き、平石兄と林姉の婚約式が執り行われました。 これから新生教会を担っていかれるカップルの上に、11月の結婚の時まで、またその後の生涯の歩みの上に主の豊かな祝福をお祈り下さい。 それにしても、とても爽やかなカップルですネ!


2007年9月23日(日) バプテスマ式
礼拝、婚約式に続き、前田姉と蔡姉のバプテスマ式が行われました。 前田姉は溝口飯田家の区域礼拝を通して救いに導かれました。区域礼拝が救いの御業に用いられて感謝です。姉の今後の人生がイエス様と共にあって祝されますようお祈り下さい。 蔡姉は、御家族の病の中で、家族全員が救われました。これから蔡姉が信仰的にも経済的も守られ、祝されますようお祈り下さい。 バプテスマおめでとうございます!


2007年9月30日(日) 献児式
礼拝に引き続き、酒井優月(ユヅキ)ちゃんの献児式が行われました。竹田先生から祝福の按手祈祷がなされました。
これからも益々神と人から愛される子供に成長するようにどうぞお祈り下さい。


2007年9月30日(日) 地区別祈祷会
礼拝後、献児式、愛餐会に引き続き、福岡地方連合南地区の地区別祈祷会が行われました。 南地区の諸教会が本教会に集い、御言葉と祈りの時を持ちました。 メッセージは殉聖先生が、イエス様の大宣教命令の御言葉から、日々祈り伝道することの大切さを熱くストレートに語られました。 その後は、皆で共に祈り合い、交わりの時も持ちました。 これからも、本教会だけではなく、日本の諸教会を覚えてリバイバルの為に祈っていきたいものです。


2007年10月26日(金)〜28(日) 秋の音楽特別集会@
【秋の音楽特別集会】が主の素晴らしい恵みのうちに行われました。 講師は日本長老教会杉並教会牧師の大竹海二牧師先生でした。先生は、東京芸術大学の作曲科を卒業されました。 今回は、当教会の聖歌隊、バンド、ヴァイオリン&ピアノの全集会の特別賛美を先生が選曲されました。 御言葉の途中で特別賛美が入り、曲の説明がなされ、福音が語られました。 柔和な笑顔から語られる真実な十字架の御言葉が、真に心に迫りました。


秋の音楽特別集会A
今回の特伝では、多くの新来者がチラシで来られたり、教会員に誘われたりして来られました。 そしてイエス様を信じる決心者も与えられました。 主の奇しき恵みに感謝!上の写真のように、日曜の聖日礼拝では増改築後初めて満杯になりました。 母子室も合わせて170名近く来られたのではないでしょうか。 これからも更に多くの人々の救いの為に、祈り伝道しましょう!


秋の音楽特別集会B
土曜の午前の集会後は、姉妹会の準備による『美味しい豚汁』愛餐会、聖日礼拝後は愛餐委員によるお約束、定番の『美味しいカレー』をいただきました。 いつも心も体も満たされて感謝です。 今回の『音楽特別集会』は新しい試みでしたが、教会員もとても恵まれました。今回、賛美の奉仕をされた皆さんありがとうございました。 大竹海二先生、そしてお送り下さった杉並教会員の皆さんに感謝申し上げます。 また当教会で4年間共に信仰生活を送り、大竹先生との出会いをも与えられた平田御夫妻に感謝します。 今後とも信仰の友として宜しくお願いします。何よりも全てを導いて下さった主に感謝と賛美を捧げます!


2007年11月3日(土) 秋の教会学校山登り(九千部山)
晴天に恵まれ総勢35名の老若男女が九千部山に挑戦しましたが、残念なことに、登山口一体で 大工事があって、何人も進入禁止で登山口から登れませんでした。 仕方なく、全員“車”で山頂まで一直線。計画よりかなり早く到着したので、物足りない人は1時間ほど遊歩道を散策。 12時になり賛美とショートメッセージと祈りが捧げられ、いよいよお昼ごはん。それぞれ持参のお弁当に舌鼓(^^♪ お弁当だけでは物足りず、別に用意した特別ツールを使って焼き芋や、お湯を沸かしてカップヌードルも頂きました。 みんな食べ過ぎ(>_<) 食後のコーヒーもなぜかとてもおいしく感じました。 目的の登山はできませんでしたが、神様が創造された大自然の中でそれぞれが豊かな恵みを一杯受け感謝でした。ハレルヤ(^o^)丿


2007年11月11日(日) 七五三祝福式
礼拝に引き続き七五三祝福式が行われました。 神様の守りの中で、神からも人からも愛される神の子として成長するように皆で祈りました。 健康で知恵も与えられるように、そして何よりも信仰が継承されるように、これからも子供たち・孫たちの為に共に祈りましょう。


2007年11月16日(金) 尾藤正賢兄・岩永小夜架姉結婚式
当教会員の岩永小夜架姉と尾藤正賢兄の結婚式が執り行われました。 お二人ともバスの運転手とのことで、仕事の関係で午後7時からの挙式となりました。 主の恵みの中で、暖かな式となりました。 お二人の今後の家庭生活が主に祝福されますよう、どうぞお祈り下さい。
バスで見かけたら声を掛けてください(走行中は危ないので声を掛けないでネ)。
終点までの路線は数多くあれど、信仰の歩みは一本道なり!
2007年11月17日(土) 平石理兄・林真夕姉結婚式
天気にも恵まれた良き日に多くの参列者を迎えて、平石理兄と林真夕姉の結婚式が行われました。 主の御臨在を感じる厳かな、且つ恵み溢れる式でした。 これから築かれる新しい家庭が、主の豊かな祝福に溢れ、また祝福の源、基となるようにお祈りします。 真夕姉はこれまでも教会で多くの尊い働きをされてこられました。 今後もキリストの体なる教会に仕えられる家庭になることをお祈りします。 ご結婚おめでとうございます。 (それにしても2日連続の結婚式は教会始まって初めてでしょう!)


2007年11月20日(火) 週日礼拝&献児式
今日は月に一度の週日礼拝で、その中で献児式も行われました。 みつか姉は佐野執事の三女ですが、可愛い女の子が産まれました。 これからも主の守りの中でホノカちゃんが益々元気に成長しますようお祈り致します。
左下の写真は、礼拝に出席された方々ですが、92歳2名、89歳1名です。 とてもお元気で、教会で準備した昼食(ご飯、味噌汁、煮物)を完食されました。 信仰を全っとうされている先輩方のお顔は輝いていますね。


2007年12月9日(日) 天神路傍伝道
クリスマス・ゴスペルコンサートを一週間後に控え、コンサートのPRも兼ねて、青年会を中心に毎年恒例の『天神路傍伝道』が行なわれました。 主イエスを知らずに、この世のクリスマスを過ごそうとしている人々に、讃美を通して、チラシ配りを通して伝道しました。 一人でも多くの人が主を知り、本物のクリスマスを祝って欲しいです。 ある者はチラシを配りながら、ある者はタンバリンを叩きながら主を誉め称えました。 今年は15名もの参加者が与えられました。 主に感謝!


2007年12月15日(土) X'masゴスペルワークショップ
祈り待望して参りましたゴスペルコンサート&ワークショップを迎えました。 青年会を中心に40日間祈りつつ準備してきました。 まずは午後2時からワークショップが行われました。 これは短時間で、ゴスペルの指導を頂き、みんなでゴスペルを歌えるようになるものです。 このワークショップもまたゴスペルの醍醐味です。 祈りとチラシ配りの成果で、参加者50名中、約25名が外部からでした。 そしてこれからもまた歌いたいという方もおられて、教会で新たにゴスペルチームを立ち上げることになりました。 どうぞその為にもお祈り下さい。


2007年12月15日(土) X'masゴスペルコンサート
ワークショップの後、皆で交わり、午後7時からはコンサートが開かれました。 最初に会衆で共に讃美し、また青年会も特別讃美でゴスペルを歌いました。 今回のゲスト『GraceGospelSingers』(藤波慎也、藤波恵、長尾裕美、馬場祥子)の方々のパワフルなゴスペルに圧倒され、また感動を覚えました。 その様子は『礼拝メッセージ』のページで聞けます。必聴です!


2007年12月16日(日) X'masゴスペルコンサート(聖日礼拝)
土曜日に続き、聖日礼拝の中でもGGシンガーズの皆さんに讃美と御言葉の御用をして下さいました。 今回讃美されたほとんどの曲は藤波慎也師が作詞作曲されました。 主から素晴らしい賜物が与えられている先生方が、これからも益々このゴスペルを通して、主の福音が宣べ伝えられることを祈ります。 今回、素晴らしいご奉仕をしてくださったGGシンガーズの皆さんに心から感謝します。 そして全てを導いてくださった主に讃美し、栄光をお返しします。 これからも日々主への讃美、ゴスペル(福音)を歌い続けます!
2007年12月18日(火) 大橋駅前クリスマスキャロリング
今年も大橋駅前でキャロリングをしました。 クリスマスを前に、寒さの中で家路を急ぐ人々のもとへ讃美を届けてきました。 ロータリーの雑踏の中で歌われた讃美は、きっと人々の心に響いたことでしょう。 この讃美とチラシ配りで、クリスマスに多くの人々が教会に来ることを祈り願います。 大橋駅に天使の歌声が響き渡りました(羽は付いてませんが…)。


2007年12月22日(土) CSクリスマス特伝
当日の朝まで降っていた雨も、特伝前には止みました!神様スゴイ! 現代の子供たちの周りには多くの娯楽があり、教会に呼び集めるのに毎回苦闘しているCS教師たちですが、 祈りと主の憐れみにより70名近くもの子供たちが集まりました。 幼いうちに一度でも神の宮に来ることを祈り願っています。 野口校長先生から語られるストレートな福音を子供たちも熱心に聞いていました。 引き続き楽しいゲームも行われました。 そして、やっぱりこども達はサンタが大好き! サンタさんが『イエス様が大好きな子にプレゼントをあげる』と言うと、子供たちは『イエスさまー!』と絶叫しました(笑)。 この子供達が、これからの人生の中で本当にイエス様を呼び求め、出会う時が来ることを信じます。 ※今年のサンタはお疲れ気味…。
2007年12月23日(日) CSクリスマス礼拝
CS特伝の翌日のCSクリスマス礼拝です。 いつもは特伝に来ても日曜学校には来ませんでしたが、今回は5名の子供たちが来てくれました。 そしていつも以上に沢山の子供たちでクリスマス礼拝が捧げられ感謝でした。 礼拝では殉聖先生よりクリスマスメッセージが語られました。 またカワモト先生、ミサキ先生のご指導のもと『お星は光る』も振り付け付きで讃美しました。 礼拝の後は、皆でカワモト先生の手作りケーキを堪能しました。 これからも教会学校を主が祝して下さり、益々多くの子供たちに福音が宣べ伝えられるようにお祈りください。


2007年12月23日(日) クリスマス祝会(愛餐会)
クリスマス礼拝、バプテスマ式の後は、恒例のクリスマス持寄り愛餐会(祝会)が開かれました。 霊の糧を頂いた後は、肉の糧もしっかり頂きました。 また、CSの子供たちが書いた絵と讃美を披露してくれました。 霊の家族の交わりは本当に恵まれます。
愛餐会の片付けは青年会+α(OB・OG)です。こんなに楽しそうな後片付けはあまり見掛けませんね。




2007年12月24日(月) クリスマス・イブ礼拝
クリスマスの締めくくりとして、今年もイブ礼拝が多くの出席者を得て行われました。 竹田先生から語られるクリスマスメッセージ、また聖歌隊・バンド・青年会による多彩な讃美は、来会者一人一人の心を打ちました。 これからもイエス様がインマヌエルしてくださることを祈り、讃美しましょう。
イブ礼拝の締めはもちろん『ハレルヤコーラス』。
♪King of Kings!Lord of Lords!Hallelujah!♪
イエス様、この世にお生まれ下さり感謝します!